ペラサイトで狙うキーワード選び3つのポイント

目安時間:約 3分

どうも、そのです。

 

私のサイトアフィリの収益の内、数十万はペラサイトからの売上になります。

今はメディアサイトの時代とか言われていますが、まだまだペラサイトでも全然稼げます。実際に稼いでますので。

もうペラサイトなんてダメだって言うアフィリエイターがいたら、ただ知らないだけです。

 

確かにメディアサイト寄りの時代にはなってきているのかもしれませんが、小さいサイトでも全然稼げるしその方が収益を分散できるのでリスク分散になると思ってます。

今が通用してても、これから先通用する保証なんてどこにもないですから。

いくら、Googleが進化しようがどうしようが、検索エンジンからの集客に依存している以上は1サイトに収益が偏っているのはリスク以外の何物でもないです。

 

なので、私は小さい規模のサイトで収益を分散させることを推奨しています。

まぁ、分散のさせ方が、うちのやり方は割と特殊みたいですが(笑)

 

この辺りは、来月から開始する個別コンサルを受講いただく方々にはお伝えしていきます。かなり使える方法ですし、これをやれれば月10万を30万にするのは難しくないですし、100万だって可能ですね。

 

それはさておき、ペラサイトで稼ぐためにはキーワード選びが非常に重要になります。

競合だらけのキーワード攻めてもなかなか難しいですので。

 

そこで、ペラサイトで狙っていく際のキーワード選びの3つのポイントをお伝えします。

すべて検索結果の1ページ目を見ての判断をします。

 

  1. 無料ブログ(特に記事ページ)が1つ以上ある
  2. 狙うキーワードが全て含まれていないタイトルが3つ以上ある
  3. 検索結果にトップページ(無料ブログ以外)が一つもない

 

この条件を満たしていればいるほど、ライバルは弱いと想定できます。

狙おうと思ったキーワードのライバルチェックをしてみて、上記に当てはまっていればペラサイトでも十分に勝負になるでしょう。

 

ちなみに、場合によっては、ペラサイトで被リンク0でも1位とか取れますよ(笑)

ほんと、どこのだれがペラサイトはダメだとか言うのか・・・

 

是非、試してみてくださいね。

 

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SEO 4

どうも、そのです。

 

昨日、4月21日からGoogleのスマホ検索がモバイルフレンドリー重視となり、成果の大半がスマホからである私にとっては、「それやと、PCしか測定してないGRC使ってる意味ないやん・・・」と思っていました。

でも、その問題が解決したので、ここに書いておきます。

 

GRCモバイル

こちらをクリックして、左サイドバーの下の方にある、ライセンス購入からGRCモバイルのライセンス購入ができます。

grc

あとは、ライセンス費用を振込して、GRCモバイルをダウンロードしてライセンス認証をすればOKです。

 

これで、スマホの検索順位がどうなっているかなどがわかりますね。

毎日、両方動かすのかと思うと嫌になりますが(笑)

 

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4月21日のモバイルフレンドリーへの対応と対策

目安時間:約 3分

どうも、そのです。

 

明日4月21日にモバイルフレンドリーによるスマホ閲覧時の検索順位が変動されると言われていますが、みなさんもその動きへの対応や対策はお済みでしょうか?

私も一通り手持ちのサイトをチェックし、事前にできることはしておきました。

 

今回の記事では、まだモバイルフレンドリー対策がお済みでない方のために、簡単にできるモバイルフレンドリー対策について解説をします。

 

1.PCサイト<head>内にalternateタグをつける

<link rel="alternate" media="only screen and (max-width: 640px)" href="その記事のURL" />

 

2..htaccessの上部に下記を記述する

<ifModule mod_headers.c>
Header set Vary User-Agent
</ifModule>

 

3.上記2つを対策後、以下URLにてクロールを促進

https://www.google.com/webmasters/tools/submit-url?hl=ja&mesd=eyJtdCI6IlJFUVVFU1RfUkVDRUlWRUQiLCJjdCI6MTM2ODQ0OTY5MzE1MSwicHMiOltdfQ%3D%3D

 

この3つの対策を行えば、早ければ当日中、遅くても翌日にはGoogleのスマホでの検索結果にモバイルフレンドリーの表記が出るようになります。(弊社調べ)

 

なお、シリウスを使っている場合は、最新バージョンにアップデートして、会員サイトを見ながら対策をすることができます。

対策後に「3.」を行うことで、遅くても翌日にはラベルがつくようになっています。

 

是非お試しください。

 

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どうも、そのです。

 

本題の前に、何故このようなことをしたのかという経緯からお話ししたいと思います。

というか、結構サイトアフィリエイト業界あるあるなので、この話自体も参考になるかもしれません(笑)

 

ASP担当者さんにダマされた!

ジャンルとかは伏せさせてもらいますが、このジャンルに取り組む際にASPの担当者さんに「SEO狙いだとどんなキーワードが稼げますか?」と聞いたところ、

「○○○○というキーワードで1位だと数十万以上いけます!」と言われました。

 

なので、実際にその「○○○○」というキーワードを狙ってやってみたんですよ。

 

で、半年ぐらいかな?で実際に1位を取りました。

 

 

・・・

 

 

1日のアクセスが0~3ぐらい(汗)

しかも、もう半年以上上位にいますが、このキーワードから決まった形跡は0です。

 

ASP担当者さんの稼げるキーワードっていうのは、アテにならないという事例ですね。

実際にこういったことって結構あるので気を付けましょう(笑)

 

狙うキーワードを変えようと思った

上記の「○○○○」というキーワードは単一ワードなのですが、実際これにもう一つキーワードがついた二語の方がもう少しアクセスがあります。

○○○○ ●●●●●

という感じです。

 

○○○○ ●●●●●

のキーワードでは、少ないアクセスながら月に3~5万ぐらいにはなっている感じなんですね。

 

でも、

○○○○だけだと全く稼げないので、

 

「○○○○ ●●●●●が含まれるアンカーテキストは残したままにして、○○○○ しか入っていないアンカーテキストそのものを違うキーワード狙いのものに変えたらどうなるのか?」という検証をしてみようと思ったわけです(笑)

 

で、既に、3位以内に入ったら確実に20万は堅いキーワードで30位前後にいたので、そのキーワードでの対策をしてみようかなと思いました。

 

ということで・・・

 

被リンクサイトのアンカーテキストを違うキーワード狙いに変えてみた

というわけです。

 

で、実際にどうなったか?

という点については、メルマガでお話ししたいと思います。

 

来週ぐらいに配信を予定しているのですが、もし来週以降に登録された場合は、「アンカーテキストを変えた検証結果が知りたいんだけど!」ってメルマガ登録後に届くメールにご連絡ください!

 

ということで、「順位が上がったのか?下がったのか?」「もともとの○○○○のキーワードの順位はどうなった?」などが気になる方は、是非メルマガに登録しておいてください!

メルマガは下からすぐに登録できます!

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どうも、そのです。

 

サイトアフィリエイトでSEOに関わっていたら、日本語ドメインと中古ドメインはどちらがSEOに有利なのか?と言う点はとても気になるのではないでしょうか?

 

今回は、日本語ドメインと中古ドメインで同じキーワードを狙った私の実際の実例をもとに、どちらがSEOに有利なのか?について考えてみたいと思います。

 

対策キーワード

美容系の三語複合キーワード

 

日本語ドメイン

キャッシュ直後・・・62位

4日後・・・33位

 

中古ドメイン

キャッシュ直後・・・94位

4日後・・・97位

 

考察

こちら、今後の経過を随時ここに書き加えていく予定ですが、現時点の段階では日本語ドメインの方が上位にいる状態です。

 

ちなみに、日本語ドメインには一切リンクをつけていない状態です。

中古ドメインは一応ページランク上は3です。一年以上も前のランクなのでどこまで意味があるかわかりませんが、現在でもページランク5からのリンクをもらっていて、Googleでも被リンクが出ている、大きなリンク切れのない中古ドメインでそこそこのものです。

 

ここから中古ドメインが更に順位を伸ばして抜くのか?このまま日本語ドメインが上のままなのか?楽しみですね。

 

今回は、完全にライバル不在の穴場キーワードを狙っているのでサイトそのものは公開しませんが、メルマガをお読みになっていただいていると不定期で実際に稼いでいるサイトをいきなり公開したりしています。

というか、さすがにメルマガぐらいでしか公開できませんので(汗)

よろしければ、この機会にすぐ下のフォームから登録しておいてくださいね。

 

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アクセスを増やすと検索順位は上昇するのか?

目安時間:約 4分

SEOの評価要素の一つに、「アクセス数」というものがあるのではないかと思い、いくつかのサイトで実験をしてみたことがあります。

そこからわかったことをシェアしてみたいと思います。

 

アクセスだけ増やしても検索順位には影響しにくい

私のメルマガ読者さんにも協力してもらう形で、何度かサイトのアクセスを意図的に増やしたことがあります。

 

何度かやってみましたが、大幅に順位が上昇したケースはほとんどありませんでした。

もし、この要素が影響して順位が上昇するのであれば、もっと確率良く順位に影響を与えるはずです。

 

ただ、一つだけ例外のケースがありました。それが・・・

 

既に1ページ目にいるサイトにアクセスを増やすと順位が上がりやすい傾向に

そう、既にアクセスのある検索ワードで1ページ目にいるサイトにアクセスを供給した場合に限っては、順位が上昇する傾向にありました。

 

これも必ずではないですが、この条件を満たしているときといない時では明らかな違いが見られたので、何かしらの影響があるのだと思われます。

 

何故、1ページ目にいるサイトだと順位が上がりやすいのか?

あくまで仮説にはなりますが・・・というか、Googleでもないので、SEOというのはどれも仮説ですが(笑)

 

これは、1ページ目にいるということは、Googleからある程度評価を受けているページであると言えます。

つまり、ある程度Googleからの評価を受けている段階で意図的にアクセスを増やすことで順位を上がりやすくすることができるという仮説が成り立ちます。

 

アクセスが増えているかどうかってどうやってGoogleが判断するのか?については、たとえば検索エンジン経由でのアクセスが増えればそれはGoogleは把握ができるでしょう。

また、そういったデータには使っていないとされていますが、chromeブラウザからアクセスされている場合は、Googleは把握することができるでしょう。

 

このように、アクセスが増えているかを判断する術は、Googleにもいくつかあると思いますので、それらから判断しているのではないでしょうか。

 

バズった場合はまた別の評価

バズった場合というのは、色んなところからリンクが貼られることになるので、上記とこれとは根本的に話が違います。

 

今回紹介したのは、リンクは全然増えてないけど、アクセスだけを増やした場合というケースの話です。

 

 

無料メルマガではこういったSEOの事例なども積極的に公開したりしています。

料金は一切かかりませんので、お気軽にご登録いただければと思います。

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私の手持ちサイトの少ない検証数だけなので、まだ確信的なものではないですが、Googleのペナルティにはどうも発リンクペナルティというものが存在する感じがしています。

 

発リンクペナルティとは?

あくまで私なりの定義になりますが、これは評価されていない(ペナルティを受けている)サイトへのリンクを送っている、またはドメイン全体からの外部への発リンクが過剰なサイトなどに課せられているであろうペナルティのことです。

 

マスターツールに出てくるわけでもないので、もしこのペナルティが存在するとしたら自動ペナルティの一種にあたるかと思います。

 

発リンクペナルティが解除されたと思われる事例

月間で50~70万ほどの成果が上がるキーワードで1位にいたサイトがパンダアップデートの手動ペナルティを受けました。

その後、サイトのコンテンツを修正してみたり、違うドメインに中身を載せ替えてリダイレクトしてみたりしましたが、一向に順位は回復せず。

 

ペナルティを受けたドメインの更新時期が来たため、更新をしませんでした。

そのサイトに向けていた被リンクサイトがもったいないのでリンクを外していくことにしました。(※これを書いている現在、すべてのリンクを外したわけではありません)

 

これを書いている時点で2サイトに実施。ペナルティを受けていたサイトへのリンクを外してから、1~2週間で被リンクサイトの順位が大幅に上昇しています。

一つは200位以下⇒1ページ目

もう一つは40位前後⇒10位台

となっています。

 

発リンクペナルティかはともかくとして・・・

一つ目の事例については、動きからして明らかに何らかのペナルティを受けており、それが「ペナルティを受けていたサイトへのリンクを切った」ことにより順位が回復しています。

 

二つ目の事例については、順位的にはペナルティと言えないのかもしれませんが、これを行ったことで順位が大幅に回復したのは間違いありません。(それ以外に何も行っていないので)

 

ペナルティを受けてしまって回復できないメインサイトの被リンクサイトのリンクを切ってみよう

ということで、ペナルティを受けてしまって回復もできなかったメインサイトに向けていた被リンクサイトのリンクを一度切ってみてはいかがでしょうか。

 

どうせ今のままでもメインサイトの順位は戻らないわけですし、もしリンクを切る事で被リンクサイトの評価が上がるのであれば他のメインサイトへリンクし直せば良いわけですし。

 

個人的には、いきなりリンク先を変えるのではなく、一度リンクを切ってしばらくしてから順位が上がったのを確認して、それから違うサイトへリンクを送り直す方が確実ではないかと思っています。

 

もし、こうやったら順位回復したよ!という事例がありましたら、コメント欄にもどんどん書き込んでいただけると嬉しく思います。

 

メルマガでも随時こういったSEOの事例などを共有していきますので、よろしければご登録ください。(※無料です)

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初心者でも儲かるSEOアフィリエイトのやり方とはどんなものか?

についてお話します。

 

ここでは、

初心者=使えるお金にもそれほど余裕がない

と定義します。

 

そうなった場合、私が考えるやり方としては以下の手順になります。

初心者でも儲かるSEOアフィリエイトの手順

  1. ライバルのいないキーワードを探す
  2. メインサイトはペラサイトにする
  3. 被リンクは無料ブログで構成する

という感じです。

 

各項目を掘り下げて解説します。

 

1.ライバルのいないキーワードを探す

お金をかけないSEOでメインサイトを上位に上げるには、ライバルがいないキーワードを狙うのが望ましいです。

ライバルがいるところを狙ってしまうと、最終的にSEO勝負になってしまうのでそこは避けたいところです。

 

キーワードの探し方については、また別の機会に解説しますね。

 

2.メインサイトはペラサイトにする

ライバルのいないキーワードを狙っていくので、基本的にはペラサイトで十分ということになります。

ページを増やしていくのは、決めたSEOを行っても上がらない場合です。

 

私は、過去にライバルのいないキーワードでペラサイトで月に70万稼いだことがあります。

このケースはラッキーな要素が大きかったですが、今でも毎月10万円以上になってるペラサイトはあります。

 

3.被リンクは無料ブログで構成する

ライバルのいないキーワードを狙っていくので、SEOも無料ブログだけで行います。

無料ブログでしたらドメイン自体にお金はかかりませんので経費の削減になります。

 

ちなみに、私はアカウントは半自動ツールを使って自分で取っていますが、記事は外注に出しています。

ツールの使い方を説明するのが面倒なので、記事入れは自分で行っていますが、本来ならここも外注化するのがいいかなと思っています。

 

私の中では細かい決めたルールがあるのですが、それはまた別の機会に解説ということで。

 

 

ざっとこんな感じで取り組んでいけば、初心者からでも全然SEOアフィリエイトで儲けることはできます。

最近は、結果が出るまでに少し時間がかかってしまう印象があるのは否めないですが、一昔前とかはこのやり方で最短でサイト作って1日で7万稼いだこともあります。あのときは美味しかったなー(笑)

 

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